(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは薬局、医療向けソリューションの開発および販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:千円)

 

メディア事業

みんなの

お薬箱事業

基幹システム事業

合計

外部顧客への売上高

3,063,094

3,503,675

2,154,691

8,721,460

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

(単位:千円)

 

メディア事業

みんなの

お薬箱事業

基幹システム事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

4,407,399

3,127,040

3,553,698

111,270

11,199,409

 

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

当社グループは薬局、医療向けソリューションの開発および販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループは薬局、医療向けソリューションの開発および販売の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当する事項はありません。

 

 

【関連当事者情報】

1 関連当事者との取引

(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等

該当事項はありません。

 

(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

種類

会社等の名称
又は氏名

所在地

資本金又
は出資金
(千円)

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

関連会社

グローバル・エイチ(株)

東京都

港区

1,000

医薬品の流通合理化支援

(所有)

49.0%

 

医療用医薬品の共同仕入サービスにおける価格交渉の委託等

共同仕入サービスにおける回収代行債権の回収額の支払

25,327,191

共同仕入サービスにおける価格交渉業務の手数料の支払(注)

213,482

未払金

101,518

 

(注)  取引条件及び取引条件の決定方針等

グローバル・エイチ株式会社は当社と非グループ企業との合弁会社であり、リスク分担等を考慮した対等な交渉によって取引条件を決定しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

種類

会社等の名称
又は氏名

所在地

資本金又
は出資金
(千円)

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

関連会社

グローバル・エイチ(株)

東京都

港区

1,000

医薬品の流通合理化支援

(所有)

49.0%

 

医療用医薬品の共同仕入サービスにおける価格交渉の委託等

共同仕入サービスにおける回収代行債権の回収額の支払

30,251,105

 

共同仕入サービスにおける価格交渉業務の手数料の支払(注)

169,736

 

 

 

(注)  取引条件及び取引条件の決定方針等

グローバル・エイチ株式会社は当社と非グループ企業との合弁会社であり、リスク分担等を考慮した対等な交渉によって取引条件を決定しております。

 

 

(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引

該当事項はありません。

 

2 親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1)親会社情報

該当事項はありません。

 

(2)重要な関連会社の要約財務情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

2025年3月31日)

1株当たり純資産額

579円97銭

753円05銭

1株当たり当期純利益金額

86円48銭

184円89銭

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

84円00銭

180円63銭

 

(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

2025年3月31日)

(1)1株当たり当期純利益金額

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

870,921

2,034,965

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円)

870,921

2,034,965

 普通株式の期中平均株式数(株)

10,070,163

11,005,800

(2)潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

297,639

259,856

(うち、新株予約権(株))

297,639

259,856

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり
当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要

 

 

 

(重要な後発事象)

当社は、2025年6月2日開催の取締役会において、2025年6月24日開催の第21期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決されました。

 

1.資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的

 今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。本件による当社の純資産額及び発行済株式総数の変動はないため、業績に与える影響はなく、また、株主の皆様のご所有株式数に影響を与えるものではありません。

 

2.資本金の額の減少の内容

(1)減少する資本金の額

会社法第447条第1項の規定に基づき、2025年5月31日現在の資本金の額1,576,976千円を1,536,976千円減少して40,000千円といたします。なお、当社が発行している新株予約権が、資本金の額の減少の効力発生日までに行使された場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動いたします。

 

(2)資本金の額の減少の効力発生日

2025年9月1日(予定)