(会計方針の変更)
(追加情報)
1 偶発債務の内訳は次のとおりであります。
※2 中間連結会計期間末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、一部の連結子会社は、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次のとおり期末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。
※3 のれんおよび負ののれんの表示
のれんおよび負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。
※1 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1 配当金支払額
(注1) 2024年5月10日取締役会の決議による配当金の総額には、株式報酬制度にかかる信託口が保有する当社株式に対する配当金33百万円が含まれております。
(注2) 記念配当は、創業115周年記念配当であります。
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当中間連結会計期間末までに属する配当のうち、
配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの
(注) 2024年11月1日取締役会の決議による配当金の総額には、株式報酬制度にかかる信託口が保有する当社株式に対する配当金26百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1 配当金支払額
(注) 2025年5月9日取締役会の決議による配当金の総額には、株式報酬制度にかかる信託口が保有する当社株式に対する配当金26百万円が含まれております。
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当中間連結会計期間末までに属する配当のうち、
配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの
(注) 2025年11月6日取締役会の決議による配当金の総額には、株式報酬制度にかかる信託口が保有する当社株式に対する配当金30百万円が含まれております。