【注記事項】
(中間連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益又は税引前中間純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。
(中間連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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当中間連結会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
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給料及び賞与
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379
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百万円
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賞与引当金繰入額
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34
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〃
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(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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当中間連結会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
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現金及び預金
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1,675
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百万円
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預入期間が3か月を超える定期預金
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△3
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〃
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現金及び現金同等物
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1,672
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百万円
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(株主資本等関係)
当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社グループは、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(収益認識関係)
当社グループはクラウドサービス事業の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。
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(単位:百万円)
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当中間連結会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
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準委任契約
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1,327
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請負契約
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234
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その他
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0
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顧客との契約から生じる収益
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1,563
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外部顧客への売上高
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1,563
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(1株当たり情報)
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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当中間連結会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
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(1) 1株当たり中間純損失
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84円22銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する中間純損失(百万円)
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1,247
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
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-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 中間純損失(百万円)
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1,247
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普通株式の期中平均株式数(株)
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14,812,220
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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第3回新株予約権 新株予約権の数 12,000個 (普通株式 1,200,000株) 第4回新株予約権 新株予約権の数 12,000個 (普通株式 1,200,000株) 第5回新株予約権 新株予約権の数 12,000個 (普通株式 1,200,000株)
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(注)当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使)
当社が2025年12月29日に発行いたしました、EVO FUNDを割当先とする第3回新株予約権につき、2026年3月1日から2026年4月12日までに、以下のとおり行使されております。
1.行使された新株予約権の個数
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6,500個
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2.発行した株式の種類及び株式数
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普通株式 650,000株
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3.資本金増加額
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155百万円
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4.資本準備金増加額
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155百万円
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以上により、発行済株式総数は15,465,200株、資本金は1,370百万円、資本剰余金は1,335百万円となっております。
2 【その他】
該当事項はありません。