(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

CREソリューション

ビジネス

不動産テックビジネス

合計

顧客との契約から生じる収益

1,424,334

76,312

1,500,647

その他の収益

154,159

154,159

外部顧客への売上高

1,578,494

76,312

1,654,807

 

(注) 「その他の収益」は企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等です。

 

当中間連結会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)

 

 

 

(単位:千円)

 

CREソリューション

ビジネス

不動産テックビジネス

合計

顧客との契約から生じる収益

643,307

97,212

740,519

その他の収益

168,530

168,530

外部顧客への売上高

811,837

97,212

909,050

 

(注) 「その他の収益」は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等です。

 

(1株当たり情報)

1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前中間連結会計期間

(自 2024年9月1日

至 2025年2月28日)

当中間連結会計期間

(自 2025年9月1日

至 2026年2月28日)

(1) 1株当たり中間純利益

91円81銭

15円47銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する中間純利益(千円)

350,403

72,782

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益

 (千円)

350,403

72,782

 普通株式の期中平均株式数(株)

3,816,578

4,703,253

(2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益

86円26銭

14円70銭

(算定上の基礎)

 

 

 親会社株主に帰属する中間純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

245,750

249,166

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

 

(重要な後発事象)

(資金の借入)

①当社は、2026年3月13日開催の取締役会において、下記のとおり販売用不動産の取得資金の一部として、借入について決議し、2026年3月25日に借入を実行いたしました。

 

(1) 借入先

株式会社商工組合中央金庫

(2) 借入金額

960百万円

(3) 借入金利

基準金利+スプレッド

(4) 借入実行日

2026年3月25日

(5) 返済期限

2028年3月25日

(6) 担保等の有無

当該借入により取得する販売用不動産

(7) 財務制限条項の有無

①2026年8月期以降の各決算日時点の純資産額につき、2025年8月期の純資産額の75%以上を維持すること。

②2026年8月期以降の各決算日時点の経常利益につき、2期連続で赤字としないこと。

 

 

②当社は、2026年3月19日開催の取締役会において、下記のとおり販売用不動産の取得資金の一部として、借入について決議し、2026年3月19日に借入を実行いたしました。

 

(1) 借入先

株式会社三菱UFJ銀行

(2) 借入金額

630百万円

(3) 借入金利

基準金利+スプレッド

(4) 借入実行日

2026年3月19日

(5) 返済期限

2028年2月29日

(6) 担保等の有無

当該借入により取得する販売用不動産

(7) 財務制限条項の有無

 

 

2 【その他】

該当事項はありません。