1.中間財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。
第46期事業年度 有限責任あずさ監査法人
第47期中間会計期間 PwC Japan 有限責任監査法人
3.中間連結財務諸表について
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2025年8月31日) |
当中間会計期間 (2026年2月28日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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敷金及び保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2025年8月31日) |
当中間会計期間 (2026年2月28日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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店舗閉鎖損失引当金 |
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その他の引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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関係会社長期借入金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
△ |
△ |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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△ |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
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評価・換算差額等合計 |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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△ |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前中間会計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) |
当中間会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業損失(△) |
△ |
△ |
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営業外収益 |
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受取配当金 |
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受取家賃 |
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受取手数料 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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支払手数料 |
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賃貸費用 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常損失(△) |
△ |
△ |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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新株予約権戻入益 |
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店舗閉鎖損失引当金戻入額 |
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受取保険金 |
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債務免除益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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契約解除損失引当金繰入額 |
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その他 |
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特別損失合計 |
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税引前中間純損失(△) |
△ |
△ |
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法人税等 |
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中間純損失(△) |
△ |
△ |
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(単位:百万円) |
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前中間会計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) |
当中間会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前中間純損失(△) |
△ |
△ |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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有形固定資産売却損益(△は益) |
△ |
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固定資産除却損 |
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保証金等の賃料相殺額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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買付契約評価引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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|
契約解除損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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店舗閉鎖損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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受取保険金 |
|
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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債務免除益 |
△ |
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営業外支払手数料 |
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支払利息 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
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△ |
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未収入金の増減額(△は増加) |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
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|
未払金の増減額(△は減少) |
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△ |
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未払費用の増減額(△は減少) |
△ |
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|
その他 |
△ |
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小計 |
△ |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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保険金の受取額 |
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営業外支払手数料の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の還付額 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
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敷金及び保証金の回収による収入 |
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資産除去債務の履行による支出 |
△ |
△ |
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その他 |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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長期借入れによる収入 |
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株式の発行による収入 |
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その他 |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の中間期末残高 |
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|
該当事項はありません。
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純損益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純損益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
但し、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前中間純損益に一時差異等に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。
※1.当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
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前事業年度 (2025年8月31日) |
当中間会計期間 (2026年2月28日) |
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当座貸越限度額 |
2,500百万円 |
2,500百万円 |
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借入実行残高 |
1,300 |
1,700 |
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差引額 |
1,200 |
800 |
※2.当社における下記の借入金には財務制限条項が付されております。
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前事業年度 (2025年8月31日) |
当中間会計期間 (2026年2月28日) |
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長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) |
1,292百万円 |
1,292百万円 |
2025年2月以降(同月を含む)の各四半期の末日における当社の単体の損益計算書上の経常損益及び税引後
損益の金額を、それぞれ3期連続して当該四半期会計期間に係る事業計画書上の経常損益及び税引後損益の金
額の80%未満としないこと。(損失の場合は120%超としないこと。)
3.偶発債務
当社は、当社の事業活動に関連して、将来、第三者から訴訟等を提起される可能性のある事象を認識しております。当該事象に関連して一定の金額的影響が生じる可能性があるものの、現時点ではその影響額を合理的に見積もることが困難であり、当該事象が当社の財政状態及び経営成績に与える影響については不確定であります。
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前中間会計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) |
当中間会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) |
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給与手当及び賞与 |
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賃借料 |
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賞与引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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△ |
※2 店舗閉鎖損失引当金戻入額
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前事業年度 (自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) |
当事業年度 (自 2025年9月1日 至 2026年8月31日) |
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213百万円 |
190百万円 |
(注)当社は、2024年8月期(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)において事業構造改革における退店計画に伴い発生する店舗閉鎖損失引当金を計上しており、店舗の退店確定に伴い、店舗閉鎖損失引当金戻入額を計上しております。
※3 債務免除益
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
当社は、2024年11月29日付で、有限会社藤原興産からの短期借入金の債務免除を受け、債務免除益249百万円を計上しております。
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前中間会計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) |
当中間会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) |
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現金及び預金勘定 |
749百万円 |
887百万円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
△200 |
- |
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現金及び現金同等物 |
549 |
887 |
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当中間会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
(単位:百万円)
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
6,195 |
5,251 |
△11,125 |
△66 |
254 |
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当中間会計期間末までの変動額 |
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|
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新株の発行(注)1. |
325 |
325 |
|
|
650 |
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減資(注)2. |
△6,420 |
6,420 |
|
|
- |
|
中間純損失(△) (注)3. |
|
|
△239 |
|
△239 |
|
欠損填補(注)2. |
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△11,125 |
11,125 |
|
- |
|
自己株式の取得 |
|
|
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△0 |
△0 |
|
自己株式の処分 |
|
|
|
- |
- |
|
当中間会計期間変動額合計 |
△6,095 |
△4,380 |
10,885 |
△0 |
410 |
|
当中間会計期間末残高 |
100 |
871 |
△239 |
△66 |
664 |
(注)1.2024年11月29日を払込日とする第三者割当増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ325百万円増加しております。
2.2025年1月31日付で減資の効力が発生し、資本金が6,420百万円、資本準備金が1,706百万円減少し、その全額をその他資本剰余金に振り替え、その他資本剰余金から11,125百万円を繰越利益剰余金に欠損填補いたしました。
3.2024年11月29日付で、当社は有限会社藤原興産からの短期借入金の債務免除を受け、債務免除益249百万円を計上しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当中間会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
(単位:百万円)
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金額 |
|
ボトムス |
6,515 |
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カットソー・ニット |
4,693 |
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シャツ・アウター |
3,048 |
|
その他 |
2,654 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
16,912 |
|
その他の収益 |
- |
|
外部顧客への売上高 |
16,912 |
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
(単位:百万円)
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|
金額 |
|
ボトムス |
4,590 |
|
カットソー・ニット |
2,654 |
|
シャツ・アウター |
1,698 |
|
その他 |
1,445 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
10,388 |
|
その他の収益 |
- |
|
外部顧客への売上高 |
10,388 |
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前中間会計期間 (自 2024年9月1日 至 2025年2月28日) |
当中間会計期間 (自 2025年9月1日 至 2026年2月28日) |
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1株当たり中間純損失(△) |
△7円36銭 |
△23円85銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
中間純損失(△)(百万円) |
△239 |
△846 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る中間純損失(△)(百万円) |
△239 |
△846 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
32,582 |
35,487 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 |
- |
・2015年11月18日取締役会決議の第8回新株予約権は、2025年11月18日をもって行使期間満了により失効しております。
・2017年11月17日取締役会決議の第9回新株予約権及び2018年11月16日取締役会決議の第10回新株予約権は、2026年1月7日開催の取締役会決議に基づき、2026年2月28日をもって未行使の新株予約権全部を無償取得し、消却しております。 |
(注)1.前中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり中間純損失のため記載しておりません。
2.当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在していたものの、1株当たり中間純損失のため記載しておりません。なお、当該潜在株式は当中間会計期間中にすべて失効または無償取得・消却されたため、当中間会計期間末現在において潜在株式は存在しておりません。
(株式会社ワールドとの株式交換契約による完全子会社化)
当社は、2025年11月14日開催の当社および株式会社ワールド(以下「ワールド」という。)それぞれの取締役会決議に基づき、ワールドを株式交換完全親会社、当社を株式交換完全子会社とする株式交換(以下「本株式交換」という。)を行うことを決定し、同日付で両社間において株式交換契約を締結しました。
本株式交換は、2026年3月1日を効力発生日として実施されました。
なお、本株式交換の効力発生日に先立ち、当社の普通株式は、2026年2月26日付で株式会社東京証券取引所スタンダード市場において上場廃止となっております。
(1)本株式交換の概要
①株式交換完全親会社の名称および事業の内容
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株式交換完全親会社の名称 |
株式会社ワールド |
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事業の内容 |
アパレル小売業 |
②本株式交換の目的
現行の資本関係では十分になし得なかった当社における成長施策の推進、コーポレート機能の統合及び人材配置の最適化によるさらなる合理化等を通じた経営効率の向上並びに競争力の向上に資すると判断いたしました。
③本株式交換の効力発生日
2026年3月1日
④本株式交換の法的形式
本株式交換は、ワールドを株式交換完全親会社、当社を株式交換完全子会社とする株式交換です。なお、ワールドについては、会社法第796条第2項本文の規定に基づく簡易株式交換の手続により、株主総会の決議による承認を受けずに、当社については、2026年2月4日開催の臨時株主総会において本株式交換契約の承認を受けており、2026年3月1日を効力発生日として本株式交換を実施いたしました。
⑤結合後企業の名称
変更ありません。
(2)交付する対価に関する事項
株式交換に係る割当の内容
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ワールド (株式交換完全親会社) |
当社 (株式交換完全子会社) |
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本株式交換に係る割当比率 |
1 |
0.20 |
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本株式交換により交付する株式数 |
ワールドの普通株式:3,422,562株 |
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(注)当社は、本株式交換の株式交換比率の算定に当たり、公平性、妥当性を確保するため当社ならびにワールドから独立した第三者機関に株式交換比率の算定を依頼しています。
(新規借入)
ワールドグループではキャッシュマネジメントシステム(以下「CMS」といいます。)を利用した機動的な資金の相互融通により、子会社の資金繰りを効率的に管理しております。株式交換完全親会社となったワールドが、本新規借入により当社の資金繰りをワールドグループ一体として効率的に管理すべく、2026年3月1日付にてCMS契約を締結し、2026年3月31日付にて新規借入を実行いたしました。
また、2022年3月24日付で締結した三菱UFJ銀行をアレンジャーとするタームローン契約含め既存取引銀行との借入は2026年3月31日付で期日満了返済いたしました。
新規借入の概要
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1.資金使途 |
運転資金 |
|
2.借入先 |
株式会社ワールド |
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3.借入極度額 |
3,000百万円 |
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4.実行後借入総額 |
2,600百万円 |
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5.借入利率 |
TIBOR+スプレッド |
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6.契約締結日 |
2026年3月1日 |
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7.借入実行日 |
2026年3月31日 |
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8.契約期間 |
2026年3月1日~2027年2月28日 |
該当事項はありません。