⑤ 【附属明細表】

 

【有形固定資産等明細表】

 

資産の種類

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(千円)

当期末残高
(千円)

当期末減価
償却累計額
又は償却
累計額(千円)

当期償却額
(千円)

差引当期末
残高
(千円)

有形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 建物

2,290

75

(75)

2,215

2,215

25

0

 工具、器具及び備品

575,646

62,158

60,010

(23,747)

577,794

577,794

51,483

0

 建設仮勘定

39,852

24,978

64,830

(10,176)

0

0

有形固定資産計

617,788

87,137

124,914

(33,997)

580,010

580,009

51,508

0

無形固定資産

 

 

 

 

 

 

 

 電話加入権

698

698

(698)

0

0

 ソフトウエア

54,316

29,089

28,747

(28,747)

54,658

54,658

8,150

0

 ソフトウエア仮勘定

27,500

760

28,260

(283)

0

0

無形固定資産計

82,514

29,850

57,706

(29,728)

54,658

54,658

8,150

0

 

(注) 1.当期の工具、器具及び備品の増加額のうち主なものは、金型製版の取得による増加59,810千円です。

当期の建設仮勘定の増加は、金型製版の取得によるものです。

2.当期の工具、器具及び備品の減少額のうち主なものは、金型製版の除却による減少31,430千円です。

当期の建設仮勘定の減少のうち主なものは、金型製版への振替による減少51,713千円です。

3.当期のソフトウエアの増加額のうち主なものは、新製品用のアプリ開発およびWebサイト制作による増加25,735千円です。

4.当期のソフトウエアの減少額は、減損損失の計上によるものです。

当期のソフトウエア仮勘定の減少のうち主なものは、ソフトウエアへの振替による減少27,949千円です。

5.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。

 

【社債明細表】

該当事項はありません。

 

【借入金等明細表】

該当事項はありません。

 

【引当金明細表】

 

区分

当期首残高
(千円)

当期増加額
(千円)

当期減少額
(目的使用)
(千円)

当期減少額
(その他)
(千円)

当期末残高
(千円)

貸倒引当金

3,429

328

684

2,745

328

 

(注) 当期減少額の「その他」の2,745千円は、期末洗替えによる減少です。

 

【資産除去債務明細表】

資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっているため、該当事項はありません。