(注) 1.当期の工具、器具及び備品の増加額のうち主なものは、金型製版の取得による増加59,810千円です。
当期の建設仮勘定の増加は、金型製版の取得によるものです。
2.当期の工具、器具及び備品の減少額のうち主なものは、金型製版の除却による減少31,430千円です。
当期の建設仮勘定の減少のうち主なものは、金型製版への振替による減少51,713千円です。
3.当期のソフトウエアの増加額のうち主なものは、新製品用のアプリ開発およびWebサイト制作による増加25,735千円です。
4.当期のソフトウエアの減少額は、減損損失の計上によるものです。
当期のソフトウエア仮勘定の減少のうち主なものは、ソフトウエアへの振替による減少27,949千円です。
5.当期減少額のうち( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(注) 当期減少額の「その他」の2,745千円は、期末洗替えによる減少です。
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっているため、該当事項はありません。