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回次 |
第10期 中間連結会計期間 |
第11期 中間連結会計期間 |
第10期 |
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会計期間 |
自 2024年10月1日 至 2025年3月31日 |
自 2025年10月1日 至 2026年3月31日 |
自 2024年10月1日 至 2025年9月30日 |
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売上収益 |
(千円) |
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営業利益 |
(千円) |
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税引前中間(当期)利益(△は損失) |
(千円) |
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△ |
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親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(△は損失) |
(千円) |
△ |
△ |
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親会社の所有者に帰属する中間(当期)包括利益 |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社の所有者に帰属する持分 |
(千円) |
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資産合計 |
(千円) |
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基本的1株当たり中間(当期)利益(△は損失) |
(円) |
△ |
△ |
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希薄化後1株当たり中間(当期)利益(△は損失) |
(円) |
△ |
△ |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 |
(千円) |
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(注)1.当社は要約中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成された要約中間連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。
3.希薄化後1株当たり中間損失については、当社が発行する新株予約権は逆希薄化効果を有しており、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、基本的1株当たり中間損失と希薄化後1株当たり中間損失は同額です。
4.千円未満を四捨五入して記載しております。
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社ハイブリッドテクノロジーズ)、並びに9社の子会社及び孫会社によって構成されており、顧客のDXを推進するためのソフトウェア開発を軸とする「グローバルIT総合サービス」の提供を主たる業務としております。
当中間連結会計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、概ね次のとおりであります。なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の記載は変更後の報告セグメントに基づいております。報告セグメントの変更に関する詳細は、「第4経理の状況 要約中間連結財務諸表注記 5.セグメント情報 (1)報告セグメントの概要 (報告セグメントの変更等に関する事項)」をご参照下さい。
<開発領域・日本事業>
日本国内の顧客に対して、日本とベトナムのリソースを融合させた開発役務を提供しており、主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
<開発領域・海外事業>
2025年10月1日付で、ベトナム国内において総合的なIT支援事業を展開するNGS Consulting Joint Stock Company(NGSC社)を連結の範囲に含めております。これに伴い、当社グループのベトナム国内市場に対するサービス提供が新たに開始されました。
<人材領域>
主に日本国内の顧客に対して、高度な技術力を持つエンジニア及びコンサルタントを強みとした人材派遣、SESによる開発業務支援サービスを提供しており、2026年1月15日付で、MCP35株式会社、及びその中核子会社であり、SES事業を展開する株式会社グルーヴ・システムを連結の範囲に含めております。